国立科学博物館 企画展 "量子の世紀" ハンズオン展示
国立科学博物館の企画展として、量子物理学誕生100周年を記念して開催された、「量子の世紀」のハンズオン作品制作にA-KAKが参加しました。
「光の干渉縞(二重スリット実験)」、「「見る」ということ」、「シュレーディンガーの猫」、「バンド理論」、「スピン波」、「トンネル効果シュミレーター」、「量子もつれ」、「暗号鍵の盗聴」、「量子ビット」の展示作品の制作を担当しました。
https://www.kahaku.go.jp/event/nid00002865.html
会期 : 2025年10月21日 ~ 2025年11月30日
会場 : 国立科学博物館(東京・上野公園)地球館2階常設展示室内


「光の干渉縞(二重スリット実験)」

「「見る」ということ」

「シュレーディンガーの猫」

「バンド理論」

「スピン波」

「トンネル効果シュミレーター」

「量子もつれ」

「暗号鍵の盗聴」

「量子ビット」
Credits
| 監修 | 河野 洋人 |
| ハンズオン デザイン、制作 | 株式会社A-KAK |
| 施工 | 株式会社 博展 |
| 協力 | 株式会社マリ・アート、西本藍子 |